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牛肉不行 在印度  

2015-04-25 21:41:57|  分类: 默认分类 |  标签: |举报 |字号 订阅

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2015年04月01日

今日の日経を読む!「牛肉を所持した場合は禁錮5年」@インド 

国家に宗教が及ぶと良くない最たる例か?
インドはまだまだな感じがします。




以下、4月1日付日本経済新聞朝刊の記事から抜粋

インド、ヒンズー至上主義台頭 「牛を守る州法」続々 異教徒と深まる溝

 インドで、牛の命を奪うことを全面的に禁止する法律を制定する州が相次いでいる。同国の人口の8割は牛を神聖視するヒンズー教徒だ。2014年、ヒンズー至上主義団体が支持母体のインド人民党(BJP)のモディ政権が誕生した。同党はその勢いで複数の地方議会選を制し、各地で法制化が進んできた。同国で少数派のイスラム教徒などからは極端な「ヒンズー至上主義」の台頭を懸念する声があがる。

 同法は1990年代半ばにBJPの連立政権下で州議会が可決した。中央政府のシン前首相を支えた国民会議派が州で影響力を維持する間は大統領に承認を促さなかった。しかし14年10月、15年ぶりに発足したBJPの州政権がすぐ、中央政府への働きかけを再開していた。 「牛肉を所持した場合は禁錮5年」――。インド最大の商都ムンバイを含む西部ハラシュトラ州で3月上旬、牛の食肉処理や販売?所持を禁止する法律が施行された。

 インドで牛はヒンズー教の最高神シバの乗り物とされ、いたるところで牛が闊歩(かっぽ)している。マハラシュトラ州では乳牛のと畜は以前から禁止されていた。今後は牛肉の販売と所持を禁じ、違反した場合は禁錮5年に加え1万ルピー(約2万円)の罰金を科す。

 追随したのが首都ニューデリーの衛星都市グルガオンなどを抱える北部ハリヤナ州だ。同州議会は3月16日、牛の解体に関わって有罪になった場合にマハラシュトラ州より厳しい「最高10年の禁錮刑」を科す法案を全会一致で可決した。同州でも14年秋、史上初のBJP政権が誕生し、一気に法制化の動きが進んだ。

 背景にあるのは14年5月にモディ首相が誕生してから広がる「ヒンズー至上主義」だ。BJPの母体である民族義勇団(RSS)が台頭。牛肉の取引は主にイスラム教徒が担っており、事実上の宗教弾圧の側面がある。

 青年時にRSS幹部だったモディ首相は公の発言を控える。「モディ氏は黙認しているようなものだ」と反対派は憤る。 
(以下省略) 



naniyuutorimannen at 21:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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